コロナで留学ができない!だけど英語勉強のモチベもない!という方へ

シェアハウス

 

あなた
あなた

新型コロナウイルスのせいで留学ができなくなった。

今やるべきことは英語の勉強だけど、オンライン英会話・単語帳・リスニング、全部モチベが上がらず続かない…。今何もしていない自分に腹が立つ。

 

先生
先生

こう思う方は大変多いかと思います。

今回はそんな方々の悩みを一掃する最終兵器をご紹介します。

 

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コロナで留学ができなくなった。だけど英語のモチベーションが上がらない。

そもそも英語なんて勉強しようとしても継続できるものではありません。

コロナ禍ではなおさら、やる気は起きません。

 

先生
先生

重要なことは、楽しんでいること。

できるだけ留学に近いことを日々体験するべきです。日本で、そしてstayhomeでできる最高の方法を紹介します。

 

 

みんな国際シェアハウスに住もう!

結論から言うと、

「国際シェアハウス」に住むことです。

 

特に留学の前段階として非常に適しており、留学を成功させるためにも、全ての人がやるべきです。まじで。

 

なぜ国際シェアハウスがいいのか

「英語の習得」や「留学の前段階」として、なぜ国際シェアハウスが最適なのでしょうか。

①英語を学ぶ環境として何よりも最適

SpeakingListeningをめちゃくちゃ自然に学べます。

というか、「勉強している」といった感覚なしで、自然と英語を身につけられます。また、常に英語を話す人々がいるため、「もっとうまく話したい」と思うことでモチベーションが途切れません。

最も実践的で継続性があり、楽しい。こんな最高の環境ありません。

 

②留学生活に非常に近い

留学の準備段階として最適です。

留学をしたら基本的に寮などの共同生活が一般的です。つまり、日本人ではない人々と生活を共にします。これらに類似した経験をしておくことで、実際の留学の際のストレスを減らし、より充実した経験にできます。

さらに良いところは、留学に比べた時のハードルの低さ。日本に来ている外国人は日本語がある程度話せるため、英語を教えてもらいやすいです。極論、英語が何も話せなくてもOKなんです。

 

③日本人もいろんな価値観を持った人がいる

日本人も面白い人々がたくさんいます。

国際シェアハウスに住むという考えが一般的ではないため、そこに住む人は日本人でさえ刺激的な人々ばかりです。また、英語が流暢な方も多いので、彼らから教わったり、留学のアドバイスをもらったりもできます。

 

④「住む」という観点でも便利

国際シェアハウスは、1ヶ月〜と超短期契約がOKです。つまり、留学するとなればすぐ解約できます。また、何か違うなと思ったら、違うハウスに移り住むことも容易です。

また、シェアハウスですから家具家電がついており、にも関わらず一人暮らしやマンスリーマンションよりも家賃が安く済みます。

 

 

おすすめの国際シェアハウス

オークハウス(とにかく安い)

安さが非常に魅力で、3万円以下・5万円以下の物件が豊富です。

ハウス内での英会話レッスンなど外国人との交流を求めて入居する方が昔からたくさんいます。つまり、コスパよく英語を身につけられ、住居もコミュニティもGETできちゃうんです。

 

「オークハウス」でお部屋を探してみる

 

ボーダレスハウス(外国人比率が高い)

外国人と日本人の比率が半分ずつになるように運営が調整しています。日本にいながら、留学生活のような体験ができるため「国内留学」とも呼びます。

英会話交流会や他のハウスとの交流イベントなどがたくさんあり、交友の幅が広がり、自然と英語を話す環境に身を置けます。

 

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